日本仮想化技術は
VirtualizationDevOps
を推進します

OpenStack / Kubernetes検証支援サービス、問い合わせサービス

Virtualization

オープソースのプラットフォーム OpenStack やKubernetesなどの導入支援やコンサルティングをおこなっております。
OpenStack検証支援サービス
OpenStackに関するノウハウ蓄積を目的とした、OpenStack環境構築ノウハウの習得やOpenStack+α(SDNやDevOpsなど)評価環境の構築などを支援いたします。
Kubernetes検証支援サービス
Cloud-Native NFVやベアメタルコンテナなどのKubernetesに関する検証やコンテナプラットフォームサービスについての検討をお手伝いいたします。
OpenStack問い合わせサービス
OpenStackに関する疑問・質問を問い合わせできるサービスを提供しております。
VMware移行支援サービス
ハードウェア選定や性能検証、システムのP2VやVMwareのアップグレードの作業などのVMwareに関する検証や作業をお手伝いいたします。
MEC検討支援サービス

5G + MEC

MECを活用したアプリケーションやサービスの検討支援やコンサルティングをおこなっております。
MECアプリケーション検討支援サービス
アプリケーションやサービスを検討している方のために、5G+MECの特性を活かしたアプリケーションやサービスの検討を支援いたします。
MECサービス検討支援サービス
通信サービスを提供する方のために、5G+MECの特徴を活かしたインフラサービスの検討を支援いたします。
Dev/Ops検討支援サービス、運営支援サービス

DevOps

アプリケーションの開発と運用を一体化させるDevOpsを実践したいお客様に対して、主にOpsサイドから様々なサービスを提供します。
プロジェクト体制作りの支援
アジャイル開発を行いたいなど、従来の開発・運用体制から新しいやり方への移行全般について、プロジェクトの体制作りから支援します。
クラウドの活用
アプリケーションのインフラとして、クラウドの活用を支援します。仮想マシンからコンテナ、各種XaaSなどの必要なサービスを、アプリケーション開発者に対して提供します。開発・テスト・本番環境の提供など、開発者が効率良く開発を進められる環境を整備します。
既存のオンプレミス環境と連動したハイブリッドクラウド構築やクラウド移行など、インフラ全体の最適化も行います。
開発・運用の自動化
効率の良いアプリケーションの開発・運用を実現するために、CI/CD環境の構築や、運用の自動化を推進します。

爆速DB

「爆速DB」は、IoTなどで大量に発生するデータを高速に処理できるデータベースソリューションです。
GPUの活用
爆速DBは、GPUを活用したデータベースソリューションです。従来のCPUでの処理に比べて数倍から数百倍高速に処理が行えるため、よりリアルタイムなデータ活用を実現します。
SQLで操作可能
爆速DBは、オープンソースのデータベースとして人気の高いPostgreSQLの拡張として提供します。開発者はSQLでデータ処理を記述できるため、特別な技術の修得は必要ありません。
位置情報データに対応
爆速DBは、今後のビッグデータ活用で重要となる位置情報データの処理に対応しています。PostGISに対応しており、各種位置情報処理用関数を使用できるので、GIS(位置情報システム)のデータベースとして最適なソリューションです。
アプライアンス提供
爆速DBは、ソフトウェアサブスクリプションとしての提供の他、ハードウェアアプライアンスとしても提供可能です。サポートを一元化したいお客様にお勧めです。

case study

事例紹介

通信サービス提供会社A様
5Gイノベーション
5Gイノベーションとは、5G時代の新たな技術を活用した新しいサービスと技術課題の検討をみなさまと一緒に推進するコラボレーション活動です。XRやリテールやトラベルなど様々な産業を軸に技術課題や5Gに期待することなどを議論するコミュニティイベントを企画いたします。本活動を通じて多くのソリューションパートナーと共創し、デジタルトランスフォーメーション時代のビジネスを見据えた5Gの価値創出を加速していきます。
NTTドコモ様
次世代MEC試験環境「Beyond-MEC」を支援
5G時代のアプリケーションとして高解像度の動画コンテンツの活用が見込まれております。双方向コミュニケーションによる臨場感のあるオンラインXRライブや、医療や見守り介護などでの遠隔地とのコミュニケーションなどで、4K動画のストリーミングやXRデバイスの利用が想定されております。これらの高解像度の動画コンテンツを活用するために、動画配信に適したNW特化型クラウドを移動通信網の中に設置し、5Gの無線技術やコアネットワーク技術と組み合わせて提供する必要があると考えました。当社ではNTTドコモと共にNW特化型クラウドについての検討を重ね、次世代MEC試験環境「Beyond-MEC」の提供およびドコモ5GオープンラボYotsuya利用者の検証を支援いたします。
教育サービス提供会社B様
既存業務システムの刷新を、アジャイルな開発手法を取り入れて行うプロジェクトを支援
アジャイル開発、DevOpsの実現など、先進的な開発手法を取り入れたプロジェクトを支援しています。
プロジェクト開始時には、スクラム開発を進めるための体制作りからコアメンバーとして参画し、チームビルディングや業務分析などをサポートしました。開発が本格的に開始した後は、主にインフラ運用チームとして開発・テスト・本番環境の構築、運用を行っています。
技術的にはKubernetesを活用したコンテナ環境、各種自動化ツールを活用したCI/CDの実現などを行い、開発チームのニーズに合わせた環境提供を日々行っています。
新しい手法を取り入れたプロジェクトは順調に進展し、業務効率の改善、新しい機能を柔軟に実装できるようになるなど、大きな成果を発揮しています。

採用情報

日本仮想化技術株式会社では
新しいことに一緒に取り組む仲間を募集しています

Information

更新情報

VTJ公式エンジニアブログ

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Our Company

会社概要

社名
Company Name

日本仮想化技術株式会社
VirtualTech Japan Inc.

設立
Founded

2006年12月
Dec 2006

資本金
Capital Stock

30,000,000円
30,000,000 yen

売上高
Net Sales

260,000,000円(2021年7月期)
260,000,000 yen (Jul 2021)

本社
Head Office

東京都渋谷区渋谷1-8-1 第3西青山ビル8F
1-8-1, Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo, Japan

取締役
President

代表取締役社長兼CEO:宮原 徹 Toru Miyahara
取締役CTO:伊藤 宏通 Hiromichi Ito

従業員数
Empolyees

10名

主な事業内容
Our Services

仮想化技術に関する研究および開発
– 仮想化技術に関する各種調査
– 仮想化技術に関連したソフトウェアの開発
– 仮想化技術を導入したシステムの構築
– OpenStackの導入支援・新機能開発

Consulting
-Virtualization
-Virtual Desktop Infrastructure
-Public Cloud / Private Cloud
-Openstack
Our engineers are involved in these Openstack project
(OpenStack bare metal provisioning a.k.a Ironic).