日本仮想化技術株式会社

「想」日本仮想化技術株式会社は、ニーズが高まる仮想化技術を活用したソリューションサービスをご提供しております。

公開資料

セミナーで発表した資料等は、こちらからダウンロード可能です。

オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Spring (2010/2/26)

失敗しない仮想化環境の設計・構築法

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
初めて仮想化環境を導入する場合、「仮想化することで性能が劣化するのではないか?」、「障害に強いシステムを実現するには?」「仮想化ならではの運用管理はどうすればいいのか?」「バックアップやリカバリーを行うための注意点は?」など、多くの疑問が存在します。
これらの疑問を解消する失敗しない仮想化環境の設計・構築する上でのポイントを、仮想化専門コンサルタントの視点から解説します。
PDF 100226OSCTokyo.pdf(PDFファイル/2.4MB)

「Microsoft RDP 7.0」と「Citrix ICA」のベンチマークテスト結果

結果サマリー

・広帯域・低遅延なネットワーク環境を利用し、仮想デスクトップを利用するユーザー数が少ない場合(テストは1ユーザー)には、両プロトコルによる仮想デスクトップ環境の動作に顕著な違いは見られなかった。
・ネットワーク帯域の使用量は、ICAの方が少ない帯域使用量に抑えられていた。
・ビットマップ画像などが含まれるPowerPointスライドのスライドショー再生では、ICAでは大幅な遅延は見られなかったが、RDPでは表示が約30%遅延した。
・Windows Media Videoによる動画再生では、仮想デスクトップクライアントで再生を行う「クライアントレンダリング機能」が有効であった。この機能はRDPおよびICAの両方に備えられている。
・Flashコンテンツの再生では、仮想デスクトップクライアントで再生を行う「クライアントレンダリング機能」が有効であった。この機能はICAのみに備えられている。

詳細資料:
PDF 100212-vdibench-report.pdf(PDFファイル/2.7MB)

比較動画はこちら

設立3周年記念チャリティーセミナー (2010/2/6)

仮想環境の設計手法

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
仮想化技術を活用してシステムを統合し、コスト削減を実現するには、適切な仮想化環境の設計が欠かせません。従来の物理サーバーを利用したシステム設計手法とは異なる、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて解説します。
PDF 100206-39seminar01.pdf(PDFファイル/2.8MB)

vSphere 4の気になる機能を試してみた

講師:遠山 洋平(日本仮想化技術株式会社 技術部)
障害対策で必要となるI/O経路の多重化のうち、最も基本となるNICの多重化の方法と、vSphere 4の新機能である仮想ディスク(VMDK)のシンプロビジョニングの性能のベンチマークについて解説いたします。
PDF 100206-39seminar02.pdf(PDFファイル/2MB)

一歩進んだXen仮想化環境構築

講師:野津 新(日本仮想化技術株式会社 技術部 主任)
XenのLinuxディストリビューションへの組み込みが一般化するとともに、情報も増え、普通に使うには不自由することは少なくなってきました。このセッションではそこから一歩進んで、Linuxの機能を活用したストレージ構成、copy-on-writeディスクの活用、ネットワークセキュリティの強化について、前提となるXenのしくみの説明を交えつつ解説します。
PDF 100206-39seminar03.pdf(PDFファイル/1.3MB)

Hyper-V 2.0活用法〜ライブマイグレーション環境構築を中心にしたHyper-V活用法

講師:木下 兼一(日本仮想化技術株式会社 技術部)
昨年リリースされたHyper-V 2.0の新機能であるライブマイグレーション環境構築を中心にしてHyper-Vを活用する際のポイントやライセンス、そしてHyper-V最新動向等について解説いたします。
PDF 100206-39seminar04.pdf(PDFファイル/1.7MB)

ゼロからはじめるKVM超入門

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)
リリース直後に異例の速さでカーネルに取り込まれたKVMですが、VMwareやXenに比べて、まだまだ活用術や情報が少ないのが現状です。本セッションでは、KVMの仕組み、活用方法、性能評価の結果について解説いたします。
PDF 100206-39seminar05.pdf(PDFファイル/1.5MB)

仮想化技術の今後の動向

講師:伊藤 宏通(日本仮想化技術株式会社 技術部 部長)
仮想化技術、特にサーバ仮想化技術は、ここ数年で驚異的なスピードで進化してきました。開発された技術は、多くの現場で導入され、そのメリットを多くのユーザに提供しています。そこで、このセッションではサーバ仮想化技術の進化過程を分野別に振り返りつつ、新規導入や追加導入する際に今後注目すべき技術を中心に、その動向について解説します。
PDF 100206-39seminar06.pdf(PDFファイル/1.4MB)

オープンソースカンファレンス2010 Oita (2010/1/23)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。
※過去のOSCで発表された物の最新版となります。
PDF 100123SLES11HA.pdf(PDFファイル/2.5MB)

オープンソースカンファレンス2009 Fukuoka (2009/12/5)
オープンソースカンファレンス2009 Kochi (2009/11/14)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。
PDF 091114SLES11HA.pdf(PDFファイル/5MB)

「Microsoft Hyper-V 2.0」のベンチマークテスト結果

結果サマリー

Windows Server 2008 R2と共にバージョンアップした仮想マシン実行環境の「Hyper-V 2.0」。仮想マシンを停止せずに移動させる「ライブマイグレーション」など、より大規模なシステムへの対応を可能とする機能面の強化と共に、性能面でも大幅な強化が行われています。今回行ったベンチマークの結果では、従来のHyper-V 1.0との比較で約47%の性能向上を確認することができました。これは性能が要求されるデータベースなどのアプリケーションを仮想マシン上で動作させることも可能になってきていることを示しています。

詳細資料:
PDF 091019-VMreport_b5.pdf(PDFファイル/0.3MB)

オープンソースカンファレンス2009 Tokyo/Fall (2009/10/31)
オープンソースカンファレンス2009 Okinawa (2009/09/26)
オープンソースカンファレンス2009 Nagoya (2009/08/22)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。
PDF 090822SLES11HA.pdf(PDFファイル/3.5MB)

オープンソースカンファレンス2009 Niigata (2009/08/01)

仮想化環境の設計手法 〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します。
PDF 090801OSCNiigata.pdf(PDFファイル/3MB)

日経BP 仮想化フォーラム2009 Summer (2009/07/29)

コンサルタントが明かす 仮想化提案のすべて

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
はじめて仮想化環境を構築するユーザーにとって、RFPの作成やベンダー提案の良しあしを評価するのは難しいものです。仮想化のメリットをどのように引き出すか?ハードウエアやソフトウエアの選定方法は?運用管理で注意すべき点は?弊社が実際に使用している提案書を基に、仮想化環境構築で考慮すべきポイントについて解説します。
PDF 090729VTForum.pdf(PDFファイル/2.2MB)

仮想化友の会 6月勉強会 (2009/06/29)

Avanceの検証レポート

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)
Stratus社の高可用性仮想化プラットフォーム「Avance」の可用性テストおよびパフォーマンステストのレポートです。
PDF 090629Avance.pdf(PDFファイル/2MB)

HP/Intel Technology Forum 2009 (2009/06/16)

ProLiantサーバー G6評価レポート 〜 提案に効く強化ポイント 〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
大幅な性能向上を実現するHP ProLiantサーバG6。はたして実環境ではどうなのか。お客様の検証事例から得た最新のパフォーマンス結果をご紹介します。
PDF 090616IntelHP.pdf(PDFファイル/2MB)
講演の様子はこちら

日経BP 仮想化フォーラム2009 (2009/04/14)

コスト削減を実現する 仮想化環境の設計セオリー

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
「仮想化技術でシステム統合すればコストが削減できる」という声を耳にします。しかし、仮想化環境を適切に設計しなければ効果は上がりません。設計には物理サーバーとは異なるセオリーがあります。仮想化環境設計の基本的な流れとポイントについて、弊社の手掛けた最新構築事例を交えて解説します。
PDF 090414Forum.pdf(PDFファイル/2.68MB)

オープンソースカンファレンス2009 Tokyo/Spring (2009/02/20)

仮想化環境の設計手法 〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します
PDF 090220VTSystemDesign.pdf(PDFファイル/2.4MB)

仮想化技術フォーラム (2009/01/30)

サーバー仮想化再入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
サーバー資産の統合やシステム管理の効率化など、様々なメリットのあるサーバー仮想化について、基本的な考え方や技術について分かりやすく解説します。これからサーバー仮想化を検討される方にも、既にサーバー仮想化を始めている方にも役立つ入門セミナーです。
PDF 090130VT_Basic.pdf(PDFファイル/6.1MB)

仮想化環境の設計手法〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)
サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します。
PDF 090130VTJ_VTSystemDesign.pdf(PDFファイル/5.5MB)

Amandaを利用した仮想マシンバックアップ

講師:大内 明 (日本仮想化技術株式会社 技術部)
仮想化環境によるシステムの集中化により、バックアップはその重要性をさらに増しています。
本セッションでは、フリーのバックアップユーティリティ「Amanda」を利用したバックアップの方法について、弊社導入事例をふまえて具体的に解説します。
PDF 090130AmandaBackup.pdf(PDFファイル/6.3MB)

『Linux+Xenによるサーバ仮想化構築事例セミナー』 (2008/08/28)

講師:日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹
概要:サーバ仮想化は、日々増え続けるサーバのランニングコスト増大を解決する手段として注目されています。その中でも「Xen」はオープンソースのサーバ仮想化ソフトウェアとしてLinuxとの親和性も高く、企業におけるサーバ集約の要として期待されています。
本講演では、LinuxとXenによる最新サーバ構築事例をふまえて、サーバ仮想化の設計、構築、運用での重要なポイントを解説します。
PDF 080825CaseStudySeminar.pdf (PDF形式 / 2.8MB)

LinuxWorld Expo/Tokyo 2008 (2008/05/29)

『Linux+Xenによるサーバ仮想化構築事例のご紹介』

講師:日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹
概要:サーバ仮想化は、日々増え続けるサーバのランニングコスト増大を解決する手段として注目されています。その中でも「Xen」はオープンソースのサーバ仮想化ソフトウェアとしてLinuxとの親和性も高く、企業におけるサーバ集約の要として期待されています。
本講演では、LinuxとXenによる最新サーバ構築事例をふまえて、サーバ仮想化の設計、構築、運用での重要なポイントを解説します。
PDF080528LinuxWorldCaseStudy.pdf (PDF形式 / 1.7MB)

『今日から始めるXen仮想化入門』

講師:リナックスアカデミー教育顧問
日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹
PDF080528LinuxWorldXen.pdf (PDF形式 / 2.0MB)

「Xen+Windowsで構築するサーバ仮想化環境」 (2007/10/17)

PDFVTJ_VMDP.pdf (PDF形式 / 2.1MB)

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