公開資料

セミナーで発表した資料等は、本ページからダウンロード可能です。

また、slideshareでも同時に公開しています。
slideshare

HP ProLiant DL360 Gen9ベンチマーク検証 結果報告書 (2015/9/11)

HP ProLiate DL360 Gen9は、CPUにインテルXeonプロセッサー E5-2600 を搭載し、1CPUあたり最大18コア、45MBのキャッシュを搭載など、前世代と比べて大幅な性能向上を実現しています。また、HP SMARTキャッシュテクノロジーによるストレージアクセスの大幅な高速化、電源モジュールの小型化、AC/DC変換効率の向上などの対策により、高密度で高性能を必要とするワークロードに最適な1Uラックマウント型サーバーです。

今回、2006年10月に発売開始され、OSにWindows Server 2003を利用しているユーザーが多いと思われるHP ProLiant DL380 G5との性能比較を実施したところ、DBベンチマークではHP SMARTキャッシュの効果が大きく働き、条件によってHDDボリュームでもSSDと同等のI/Oパフォーマンスへ引き上げられることを確認できました。

PDF 150911_HP_ProLiant_DL360_Gen9_benchmark (PDFファイル/0.8MB)

オープンソースカンファレンス2014 Hamanako (2014/3/22)Tokyo/Spring (2014/2/28-3/1).Enterprise (2013/12/13)Oita (2013/11/23)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。

OpenStack環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術)

OpenStackの環境構築に悩んだことはありませんか?
弊社では昨年11月にOpenStack構築手順書(Havana版&Grizzly版)を公開し好評をいただいております。本セミナーでは本書を元にOpenStackの環境構築をデモを交えて分かりやすくお伝えいたします。
OpenStackの環境をこれから構築したいと思っている方に最適な内容となっております。本セミナー資料はOpenStack構築手順書を補足する資料になっております。

RDOを使ったOpenStack Havana – Neutron 構築編

OpenStack最新情報セミナーのために用意していた資料「RDOを使ったOpenStack Havana – Neutron 構築編」を公開いたします。補足資料はこちらにあります。 http://www.slideshare.net/VirtualTech-JP/140204-rdo-quickstart

『フルスタックエンジニアを目指す』ためのOpenStack勉強術

講師:玉置 伸行(日本仮想化技術)

ー OpenStack習得の3つのステップ
ー ステップ1をマスターするには 「やってみる・学んでみる・教えてみる」
ー 日本HP 研修コースのご紹介
ー ステップ2に進むためには 「インプット・アウトプットを意識する」
ー フィックスポイント 運用自動化PFのご紹介
ー まとめ

今すぐ使えるOpenStackサービス基盤ソリューション Metacloudのソリューションのご紹介

講師:山本 浩司様(ネットワンシステムズ社)

「OpenStackを利用したいけど、技術(API、HA、セキュリティー等)や人的リソース(サポート、運用等)のハードルが高くて中々踏み出せない…」。
こんな悩みをお持ちではありませんか?

Metacloudが提供するエンタプライズReadyのCarbon OSとフルマーネージドサービス(監視、障害切り分け、バージョンアップ等リモートから提供)による、今すぐ使えるOpenStackソリューションをご紹介致します。

新製品発表でさらに適用領域を広げたHP Moonshot Systemのご紹介

講師:阿部 敬則様(日本HP社)

国内外で高い評価を得ている次世代型サーバーのHP Moonshot Systemに第二弾新製品が追加され、Web・オンラインメモリ・HW占有型リモートデスクトップなど、さらに適用領域が広がりました。HP Moonshot Systemがこれからの時代の新しいITニーズを支えます。

新Opteronプロセッサーによるクラウド製品戦略と今

講師:林 淳二様(日本AMD社)

クラウドデータセンター側でのワークロードと課題が激変している今、従来型のサーバー製品にも変革が求められてきてます。
電力、スペース、ネットワークにおける非効率性を解決する最新のAMDソリューションの紹介や、全く新しいプロセッサーの登場、Open Stack等のSW対応状況を怒涛のように一気にご紹介します。

ベアメタルプロビジョニング

講師:野津 新(日本仮想化技術)

OpenStackのベアメタルプロビジョニング技術と、HP社のMoonshot Systemのベアメタル対応について解説いたします。

Canonical社講演

講師:松本 剛典様(Canonical社)

Canonicalとしての日本での本格始動のご紹介及び、Ubuntu OpenStack、そしてそれを自在に扱うためのツール Juju、MAASをご紹介します。

OpenStack環境構築入門

講師:玉置 伸行(日本仮想化技術株式会社 エンタープライズクラウド事業部)

Ubuntu ServerにOpenStackをインストールするための手順書を作成しました。本セッションではインストール手順書の説明とOpenStackのデモンストレーションを行います。なお、本セッションで紹介するインストール手順書は弊社Webページからダウンロードできるようにいたします。

ベアメタルプロビジョニング

講師:野津 新(日本仮想化技術株式会社 技術部)

OpenStackのBaremetal Provisioning技術について解説いたします。

OpenStack Summit Hong Kong出張報告

講師:玉置 伸行(日本仮想化技術株式会社 エンタープライズクラウド事業部)

11/5-11/8の期間に香港で開催するOpenStack Summit Hong Kongの雰囲気や講演内容をお伝えします。

オープンソースカンファレンス2013 Fukuoka (2013/11/16)Tokyo/Fall (2013/10/19-20)Hiroshima (2013/10/6)Hokkaido (2013/10/6)Kansai@Kyoto (2013/8/2-3)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。

OpenStackで実現するエンタープライズクラウド

講師:玉置 伸行(日本仮想化技術株式会社 エンタープライズクラウド事業部)

商用ソフトウェアの代替品だったオープンソースのソフトウェアが企業のイノベーションを実現するためのツールになりつつあります。「エンタープライズ級のクラウド環境、セルフサービスでオンデマンドなIT環境の提供」を実現した、米国での大規模導入事例(インテル社)を解説するとともに、OpenStackを利用するメリットをご説明いたします。

仮想化専門コンサルタントが教える「成功するエンタープライズクラウド環境構のポイント」

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

仮想化技術によるシステム統合が進む中、オンプレミスのクラウド環境とパブリッククラウドを接続するハイブリッドクラウドのニーズが高まりつつあります。しかし、両者を単純に接続するだけでは、企業のビジネスニーズを満たすエンタープライズクラウド環境が構築できたとは言えません。
本セッションでは、仮想化専門コンサルタントの経験をふまえて、エンタープライズクラウド環境を構築するためのポイントを解説します。

ZabbixによるOpenStack監視のご紹介

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)

オープンソースの統合監視ソフトウェア「Zabbix」と、OpenStackを組み合わせた監視についてご紹介します。

オープンソースカンファレンス2013 Okinawa (2013/7/6)Nagoya (2013/6/21-22).Cloud@Osaka (2013/5/25)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。

PDF 130525OpenStack.pdf(PDFファイル/4.3MB)

書籍出版記念 仮想化技術最新動向セミナー (2013/4/23)

仮想化専門コンサルタントが教える「成功する仮想化導入のポイント」

PDF 130423VirtualEnvDesign.pdf(PDFファイル/5.9MB)

経験者も必見!「vSphere 5.1 環境構築 徹底解説」

PDF 130423vSphere51.pdf(PDFファイル/8.3MB)

仮想化環境のボトルネックを解消する「Fusion-io ioTurbine」の実力とは

PDF 130423ioTurbine.pdf(PDFファイル/3.5MB)

>>>レポート/動画はこちら

オープンソースカンファレンス2013 Tokushima (2013/3/9)Tokyo/Spring (2013/2/23)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。

本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。 PDF 130222OpenStack.pdf(PDFファイル/7MB)

オープンソースカンファレンス2012 Cloud (2012/12/16) Fukuoka (2012/12/8) Hiroshima (2012/10/20) Okinawa (2012/9/22) Tokyo/Fall (2012/9/7)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO) OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。 PDF 120907OpenStack.pdf(PDFファイル/738KB)

Python Conference Japan 2012 (2012/9/16)

OpenStackとPythonと私

講師:野津 新(日本仮想化技術株式会社 技術部 クラウド開発課 課長) OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの概要と自社開発したBare-Metal OpenStackの実装について解説します。 PDF 120916PyConJP2012.pdf(PDFファイル/734KB)

オープンソースカンファレンス2012 Kansai@Kyoto (2012/8/3)Sendai (2012/7/14) Hokkaido (2012/6/16) Nagoya (2012/5/11)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO) OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。 PDF 120511OpenStack.pdf(PDFファイル/305KB)

オープンソースカンファレンス2012 Ehime (2012/3/24)Oita (2012/2/11)Shimane (2011/11/12)Hiroshima (2011/10/1)Okinawa (2011/9/10)Nagoya (2011/8/20)Kansai@Kyoto (2011/7/15) Hokkaido (2011/6/11) Sendai (2011/5/21) Kansai@Kobe (2011/4/16)

Linux KVMではじめるカンタン仮想化入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO) 大内 明(技術部)

仮想化をやってみたいけれど、やってみたいと思ったまま今日に至っている方のための仮想化入門セミナーです。 Linux KVM仮想化環境をGUI環境でカンタンに作る方法をお教えします。

PDF 110408LinuxKVM.pdf(PDFファイル/2.9MB)

オープンソースカンファレンス2012 Tokyo/Spring (2012/3/16)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。 セッションを聴講するにあたり、仮想化環境構築の基本的な知識を身につけていることが前提となります。

PDF 120316OpenStack.pdf(PDFファイル/2.4MB)

AMD Opteron 6200シリーズ 仮想化環境ベンチマーク検証 結果報告書

AMD Opteron 6200シリーズは最大16コアを搭載した仮想化集約に適したCPUです。本ベンチマークでは、同価格帯のIntel Xeon 5600番台とSQL Serverを使用したベンチマークで仮想化集約性能の比較を行った結果を解説しています。

PDF AMDOpteron6200BenchReport.pdf(PDFファイル/0.7MB)

オープンソースカンファレンス2011 Tokyo/Fall (2011/11/20)

OpenStackで始めるクラウド環境構築入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

OpenStackはOSSで開発が行われているクラウド環境構築のためのソフトウェアです。本セッションでは、OpenStackの基本的な導入方法について分かりやすく解説します。 セッションを聴講するにあたり、仮想化環境構築の基本的な知識を身につけていることが前提となります。

PDF 111120OpenStack.pdf(PDFファイル/2.6MB)

LDD’11/Fall in KUSHIRO (2011/9/17)

Amandaで始めるかんたんバックアップ

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)

データのバックアップは業務でも個人でもサーバー用途でも開発用途でも非常に重要です。 皆さんはバックアップしていますか? 本セッションでは、Linuxをはじめ様々なOSで利用可能なオープンソースの バックアップユーティリティ「Amanda」を利用して、 Linux環境のバックアップを行う基本的な使い方をご紹介します。

PDF 110917ldd11f-amanda.pdf(PDFファイル/2.7MB)

オープンソースカンファレンス2011 Oita (2011/3/19)

クラウドとは何か

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO) 初新しいシステム形態として注目を浴びているクラウド・コンピューティング。SaaSやPaaS、IaaSなど様々なサービスが提案されていますが、それぞれの技術的な違いやメリット、デメリットは明確にされていないため、利用者にとって最適なサービスは何かはまだまだ分かりにくいのが現状です。 本セミナーでは、クラウドの特徴から分類、背後で利用されている技術、そして今後クラウドを効果的に活用する方法を解説します。

PDF 100709OSCKyotoCloud.pdf(PDFファイル/1.9MB)

[講演した過去のイベント] オープンソースカンファレンス2011 Kagawa (2011/2/5) オープンソースカンファレンス2010 Fukuoka (2010/12/11) オープンソースカンファレンス2010 Shimane (2010/11/27) オープンソースカンファレンス2010 Niigata (2010/10/23) KRP地区展示会 ビジネスセミナー(2010/10/13) オープンソースカンファレンス2010 Okinawa (2010/10/2) オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Fall (2010/9/10) オープンソースカンファレンス2010 Nagoya (2010/8/7) オープンソースカンファレンス2010 Kansai@Kyoto (2010/7/9)

オープンソースカンファレンス2011 Tokyo/Spring (2011/3/5)

Linux KVMではじめるカンタン仮想化入門

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)

仮想化をやってみたいけれど、やってみたいと思ったまま今日に至っている方のための仮想化入門セミナーです。 Linux KVM仮想化環境をGUI環境でカンタンに作る方法をお教えします。

PDF 110305LinuxKVM.pdf(PDFファイル/2.8MB)

ITpro EXPO 2010(2010/10/18)

ここで差がつく「仮想化導入」性能、信頼性、コストの最新トレンド

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

評価段階から本格的な導入段階へと入り始めた仮想化技術。コモディティ化に伴い、無償のハイパーバイザーの活用も視野に入ってきました。製品・技術の進化、ノウハウの蓄積により、性能や信頼性も確保しやすくなっています。 仮想化導入の実践テクニックを、数多くの案件を手掛けた経験から解説します。

PDF 101018ITproEXPO(PDFファイル/2.8MB)

オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Fall (2010/9/11)

KVM環境におけるネットワーク速度ベンチマーク

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)

KVM仮想化をした際の仮想マシンのネットワークパフォーマンスについて測定した結果のレポートです。10Gb Ethernetのパフォーマンスチューニング、vhost_netについても解説しています。

PDF 100911OSCTokyoFallKasotomo.pdf(PDFファイル/3.1MB)

オープンソースカンファレンス2010 Hokkaido (2010/6/26) オープンソースカンファレンス2010 Sendai (2010/5/22) オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Spring (2010/2/26)

失敗しない仮想化環境の設計・構築法

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

初めて仮想化環境を導入する場合、「仮想化することで性能が劣化するのではないか?」、「障害に強いシステムを実現するには?」「仮想化ならではの運用管理はどうすればいいのか?」「バックアップやリカバリーを行うための注意点は?」など、多くの疑問が存在します。 これらの疑問を解消する失敗しない仮想化環境の設計・構築する上でのポイントを、仮想化専門コンサルタントの視点から解説します。

(Hokkaido)PDF 100626OSCHokkaido.pdf(PDFファイル/2.8MB) (Sendai)PDF 100522OSCSendai.pdf(PDFファイル/3.0MB) (Tokyo/Spring)PDF 100226OSCTokyo.pdf(PDFファイル/2.4MB)

AMD Opteron プロセッサ性能評価レポート (2010/4/14)

12 コアを搭載した最新のAMD Opteron プロセッサ モデル6100 シリーズがさらに高性能な仮想化環境を実現できるかどうか、ベンチマークを行った検証レポートです。Hyper-V 2.0上でSQL Serverを動作させることで、24CPUコアを活用して高い性能が発揮できることが確認できました。

PDF 100326MagnyCoursBench.pdf(PDFファイル/0.8MB)

ユーザーのための仮想化フォーラム2010 (2010/4/14)

サーバーからデスクトップへ広がる仮想化技術の活用法

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

仮想化技術は評価段階から本格的な導入の時期へと移行しつつあります。その適用範囲もサーバー仮想化による物理サーバーの集約から、デスクトップ仮想化により増えすぎたクライアントPCの統合管理へと変化してきています。 これらのニーズに対応していくための仮想化技術の活用法について、仮想化技術専門のコンサルタントが解説します。

PDF 100414VTForum.pdf(PDFファイル/2MB)

「Microsoft RDP 7.0」と「Citrix ICA」のベンチマークテスト結果

結果サマリー

・広帯域・低遅延なネットワーク環境を利用し、仮想デスクトップを利用するユーザー数が少ない場合(テストは1ユーザー)には、両プロトコルによる仮想デスクトップ環境の動作に顕著な違いは見られなかった。 ・ネットワーク帯域の使用量は、ICAの方が少ない帯域使用量に抑えられていた。 ・ビットマップ画像などが含まれるPowerPointスライドのスライドショー再生では、ICAでは大幅な遅延は見られなかったが、RDPでは表示が約30%遅延した。 ・Windows Media Videoによる動画再生では、仮想デスクトップクライアントで再生を行う「クライアントレンダリング機能」が有効であった。この機能はRDPおよびICAの両方に備えられている。 ・Flashコンテンツの再生では、仮想デスクトップクライアントで再生を行う「クライアントレンダリング機能」が有効であった。この機能はICAのみに備えられている。

詳細資料: ベンチマーク結果とベンチマークに利用したファイルは以下からダウンロード出来ます。

PDF 100212-VDIベンチマークレポート(PDFファイル/2.7MB) PDF 100224-RDP7.0vsICAスライド(PDFファイル/7MB) ※レポートおよびスライドに含まれるグラフはKB(キロバイト)/secでの表記となっています。 テストに使ったデータ一式(ZIP/46MB) お詫び:以前公開されていたテストデータ一式ですが、HTMLファイルの時間計測JavaScriptが正常に動作しない不具合がありました。そのため新しいバージョンに更新しています。

比較動画はこちら 比較動画(WMV9形式)ダウンロード(ZIP/60MB)

設立3周年記念チャリティーセミナー (2010/2/6)

仮想環境の設計手法

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

仮想化技術を活用してシステムを統合し、コスト削減を実現するには、適切な仮想化環境の設計が欠かせません。従来の物理サーバーを利用したシステム設計手法とは異なる、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて解説します。

PDF 100206-39seminar01.pdf(PDFファイル/2.8MB)

vSphere 4の気になる機能を試してみた

講師:遠山 洋平(日本仮想化技術株式会社 技術部)

障害対策で必要となるI/O経路の多重化のうち、最も基本となるNICの多重化の方法と、vSphere 4の新機能である仮想ディスク(VMDK)のシンプロビジョニングの性能のベンチマークについて解説いたします。

PDF 100206-39seminar02.pdf(PDFファイル/2MB)

一歩進んだXen仮想化環境構築

講師:野津 新(日本仮想化技術株式会社 技術部 主任)

XenのLinuxディストリビューションへの組み込みが一般化するとともに、情報も増え、普通に使うには不自由することは少なくなってきました。このセッションではそこから一歩進んで、Linuxの機能を活用したストレージ構成、copy-on-writeディスクの活用、ネットワークセキュリティの強化について、前提となるXenのしくみの説明を交えつつ解説します。

PDF 100206-39seminar03.pdf(PDFファイル/1.3MB)

Hyper-V 2.0活用法〜ライブマイグレーション環境構築を中心にしたHyper-V活用法

講師:木下 兼一(日本仮想化技術株式会社 技術部)

昨年リリースされたHyper-V 2.0の新機能であるライブマイグレーション環境構築を中心にしてHyper-Vを活用する際のポイントやライセンス、そしてHyper-V最新動向等について解説いたします。

PDF 100206-39seminar04.pdf(PDFファイル/1.7MB)

ゼロからはじめるKVM超入門

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部)

リリース直後に異例の速さでカーネルに取り込まれたKVMですが、VMwareやXenに比べて、まだまだ活用術や情報が少ないのが現状です。本セッションでは、KVMの仕組み、活用方法、性能評価の結果について解説いたします。

PDF 100206-39seminar05.pdf(PDFファイル/1.5MB)

仮想化技術の今後の動向

講師:伊藤 宏通(日本仮想化技術株式会社 技術部 部長)

仮想化技術、特にサーバ仮想化技術は、ここ数年で驚異的なスピードで進化してきました。開発された技術は、多くの現場で導入され、そのメリットを多くのユーザに提供しています。そこで、このセッションではサーバ仮想化技術の進化過程を分野別に振り返りつつ、新規導入や追加導入する際に今後注目すべき技術を中心に、その動向について解説します。

PDF 100206-39seminar06.pdf(PDFファイル/1.4MB)

オープンソースカンファレンス2010 Oita (2010/1/23)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。 ※過去のOSCで発表された物の最新版となります。

PDF 100123SLES11HA.pdf(PDFファイル/2.5MB)

オープンソースカンファレンス2009 Fukuoka (2009/12/5) オープンソースカンファレンス2009 Kochi (2009/11/14)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。

PDF 091114SLES11HA.pdf(PDFファイル/5MB)

「Microsoft Hyper-V 2.0」のベンチマークテスト結果

結果サマリー

Windows Server 2008 R2と共にバージョンアップした仮想マシン実行環境の「Hyper-V 2.0」。仮想マシンを停止せずに移動させる「ライブマイグレーション」など、より大規模なシステムへの対応を可能とする機能面の強化と共に、性能面でも大幅な強化が行われています。今回行ったベンチマークの結果では、従来のHyper-V 1.0との比較で約47%の性能向上を確認することができました。これは性能が要求されるデータベースなどのアプリケーションを仮想マシン上で動作させることも可能になってきていることを示しています。

詳細資料: PDF 091019-VMreport_b5.pdf(PDFファイル/0.3MB)

オープンソースカンファレンス2009 Tokyo/Fall (2009/10/31) オープンソースカンファレンス2009 Okinawa (2009/09/26) オープンソースカンファレンス2009 Nagoya (2009/08/22)

SLES11で構築するXen仮想化+HAクラスタ入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

SLES11(SUSE Linux Enterprise Server 11)を使って、オープンソースの仮想化ソフトウェア「Xen」とHAクラスタソフトウェア「OpenAIS」を利用した仮想化クラスタ環境構築の手順について解説します。

PDF 090822SLES11HA.pdf(PDFファイル/3.5MB)

オープンソースカンファレンス2009 Niigata (2009/08/01)

仮想化環境の設計手法 〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します。

PDF 090801OSCNiigata.pdf(PDFファイル/3MB)

日経BP 仮想化フォーラム2009 Summer (2009/07/29)

コンサルタントが明かす 仮想化提案のすべて

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

はじめて仮想化環境を構築するユーザーにとって、RFPの作成やベンダー提案の良しあしを評価するのは難しいものです。仮想化のメリットをどのように引き出すか?ハードウエアやソフトウエアの選定方法は?運用管理で注意すべき点は?弊社が実際に使用している提案書を基に、仮想化環境構築で考慮すべきポイントについて解説します。

PDF 090729VTForum.pdf(PDFファイル/2.2MB)

仮想化友の会 6月勉強会 (2009/06/29)

Avanceの検証レポート

講師:大内 明(日本仮想化技術株式会社 技術部) Stratus社の高可用性仮想化プラットフォーム「Avance」の可用性テストおよびパフォーマンステストのレポートです。

PDF 090629Avance.pdf(PDFファイル/2MB)

HP/Intel Technology Forum 2009 (2009/06/16)

ProLiantサーバー G6評価レポート 〜 提案に効く強化ポイント 〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

大幅な性能向上を実現するHP ProLiantサーバG6。はたして実環境ではどうなのか。お客様の検証事例から得た最新のパフォーマンス結果をご紹介します。

PDF 090616IntelHP.pdf(PDFファイル/2MB) 講演の様子はこちら

日経BP 仮想化フォーラム2009 (2009/04/14)

コスト削減を実現する 仮想化環境の設計セオリー

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

「仮想化技術でシステム統合すればコストが削減できる」という声を耳にします。しかし、仮想化環境を適切に設計しなければ効果は上がりません。設計には物理サーバーとは異なるセオリーがあります。仮想化環境設計の基本的な流れとポイントについて、弊社の手掛けた最新構築事例を交えて解説します。

PDF 090414Forum.pdf(PDFファイル/2.68MB)

オープンソースカンファレンス2009 Tokyo/Spring (2009/02/20)

仮想化環境の設計手法 〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します

PDF 090220VTSystemDesign.pdf(PDFファイル/2.4MB)

仮想化技術フォーラム (2009/01/30)

サーバー仮想化再入門

講師:宮原 徹(日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

サーバー資産の統合やシステム管理の効率化など、様々なメリットのあるサーバー仮想化について、基本的な考え方や技術について分かりやすく解説します。これからサーバー仮想化を検討される方にも、既にサーバー仮想化を始めている方にも役立つ入門セミナーです。

PDF 090130VT_Basic.pdf(PDFファイル/6.1MB)

仮想化環境の設計手法〜プロのテクニック教えます〜

講師:宮原 徹 (日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO)

サーバー仮想化を行うためのシステム環境の設計は、従来のシステム設計手法とは異なる考え方が必要になります。本セミナーでは、仮想化環境設計の基本的な流れと、設計上重要なポイントについて、プロのテクニックを伝授します。

PDF 090130VTJ_VTSystemDesign.pdf(PDFファイル/5.5MB)

Amandaを利用した仮想マシンバックアップ

講師:大内 明 (日本仮想化技術株式会社 技術部) 仮想化環境によるシステムの集中化により、バックアップはその重要性をさらに増しています。 本セッションでは、フリーのバックアップユーティリティ「Amanda」を利用したバックアップの方法について、弊社導入事例をふまえて具体的に解説します。

PDF 090130AmandaBackup.pdf(PDFファイル/6.3MB)

『Linux+Xenによるサーバ仮想化構築事例セミナー』 (2008/08/28)

講師:日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹

概要:サーバ仮想化は、日々増え続けるサーバのランニングコスト増大を解決する手段として注目されています。その中でも「Xen」はオープンソースのサーバ仮想化ソフトウェアとしてLinuxとの親和性も高く、企業におけるサーバ集約の要として期待されています。 本講演では、LinuxとXenによる最新サーバ構築事例をふまえて、サーバ仮想化の設計、構築、運用での重要なポイントを解説します。

PDF 080825CaseStudySeminar.pdf (PDF形式 / 2.8MB)

LinuxWorld Expo/Tokyo 2008 (2008/05/29)

『Linux+Xenによるサーバ仮想化構築事例のご紹介』

講師:日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹

概要:サーバ仮想化は、日々増え続けるサーバのランニングコスト増大を解決する手段として注目されています。その中でも「Xen」はオープンソースのサーバ仮想化ソフトウェアとしてLinuxとの親和性も高く、企業におけるサーバ集約の要として期待されています。 本講演では、LinuxとXenによる最新サーバ構築事例をふまえて、サーバ仮想化の設計、構築、運用での重要なポイントを解説します。

PDF080528LinuxWorldCaseStudy.pdf (PDF形式 / 1.7MB)

『今日から始めるXen仮想化入門』

講師:リナックスアカデミー教育顧問 日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO 宮原 徹 PDF080528LinuxWorldXen.pdf (PDF形式 / 2.0MB)

「Xen+Windowsで構築するサーバ仮想化環境」 (2007/10/17)

PDFVTJ_VMDP.pdf (PDF形式 / 2.1MB)

Share this: